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【マイナスイオンボール】
マイナスイオンを高いレベルで放射するセラミックスボールでお風呂に入れておくだけでラジウム温泉、トロン温泉などの泉質に近づける事ができます。信州大学との共同研究により活性酸素を抑制する事が確認されています。 |
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【遠赤外線セラミックスボール】
常温でも極めて高い遠赤外線放射率を誇るセラミックスボールです。遠赤外線の効果により水を活性化し、浴槽のヌメリの発生を抑えます。低めの温度でも温まりやすくなります。
冷泉状態(湯温24℃以下)でも遠赤外線を放射します。 しかし、冷泉状態では下記ゲルマニウムセラミックは機能しません。 やはり、33℃以上の湯温が理想的です。 |
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【ゲルマニウムセラミックスボール】
今流行のゲルマニウムのセラミックスボールです。ゲルマニウムが36ppm含まれた黒雲母鉱石をセラミックスにした物です。ゲルマニウムは32度以上の熱を加えると、32個の電子のうちの1個が外に飛び出す性質を持ち、これがイオンバランスに働きかけ様々な効果があると言われております。
ゲルマニウム温浴器バドルルド(GeF)⇒こちらをクリック
※ゲルマニウム温浴器バドルルド(GeF)はこのゲルマニウムセラミックスボールを使用しておりません。 |
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【界面活性セラミックスボール】
ナトリウム・マグネシウム・鉄・ホウ素・リチウムなど、他に類を見ない多成分物質で構成されています。ボールから出る遠赤外線と合わせ、水のクラスターを小さくします。微弱電気を常時発生し水を還元する働きがあります。 |
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【抗菌殺菌ボール】
銀イオンの溶出により雑菌の繁殖を抑制する働きがあります。
温泉の「源泉掛け流し」をご家庭のお風呂で再現するためには、衛生上、抗菌殺菌ボールが必要不可欠です。 |
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【アルミナボール】
厳選された7種類の無機質セラミックス素材をブレンドし特殊な技法でボール状に焼結した製品です。金属イオンの触媒作用により水の活性化させ水を腐りにくい活性水とすることが出来ます。 |
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【ラジウム鉱石】
数種のラジウム含有鉱石を粉砕しブレンドして焼結した鉱石でRa226を含み、その半減期は約1600年といわれる、崩壊によりラドンガス(Rn222)を発生する。このラドンガスは難病の湯治で有名な玉川温泉や三朝温泉などラジウム温泉の湯治作用の源となる物です。 |
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【ラジウムプレート】
ラドン温泉で有名なオーストリアのバドガシュタイン鉱石をプレート化したものです。バドガシュタイン鉱石については別ページをご参照下さい。
バドガシュタイン鉱石⇒こちらをクリック |
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【二股鉱石】
北海道長万部に位置する二股ラジウム温泉及びその周辺地域で湧出した温泉の湯の華(石灰湯華)が長い時間をかけて結晶、鉱石化したものです。お風呂に入れておくとお湯の中でカルシウム分が溶出し、二股温泉の泉質に近い湯質とすることができます。 |
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【小野鉱石】
福島県で算出される貴重な鉱石で高い温浴効果をもたらす鉱石として知られています。微量のラジウム、ラドンを含有しています。雲母、長石、石英を主構成物とするがその他の微量元素のバランスにより高い温浴効果をもたらす鉱石として知られている。
小野鉱石については⇒こちらをクリック |
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【黒曜石】
還元作用が高く接触物にマイナス電荷を与える働きがあります。日本各地の名水と呼ばれる水の湧出地は地下に黒曜石鉱脈を有する所が多いようです。
塩素で酸化された水道水を還元水に変換することが期待できます。 |
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【多英石】
表面が多孔質で有害物質の吸着、分解に効果があり、脱臭作用にも優れた効果を持つ石で特にアンモニア臭には効果的。常温での遠赤外線放射率も高く、温浴効果を高める働きがある。マグネシウムなどのミネラルも多く含んでおります。 |
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【温浴鉱石ブレンド】
磁場鉱石、遠赤外線放射鉱石、多元素多孔質鉱石、トルマリン鉱石をブレンドしたもの。各々の鉱石は天然の温泉が湧出する地層に含まれる高い機能を持った鉱石であり、ミネラル分の溶出、微弱電流の供給、遠赤外線照射、水のイオン化などに優れた働きを行う。これらによって改質された湯は高い温浴効果と発汗効果が期待されます。 |