
おん ゆ ゆ |

|

ストーンスパラジウムベット「温癒湯」 |
■「温癒湯」商標登録
登録第4919489号 |
|
■岩盤浴とは
岩盤浴とは、湯治客で賑わう玉川温泉が発祥の地で、微量放射線を受けながら、地熱で温まった岩盤に体を横たえる入浴方法です。水もお湯も使いません。
玉川温泉の微量放射線量は、2.23μSvで、岩盤の温度は、大体45℃から60℃です。
(測定機器や測定位置によりさまざまです。)
弊社では、岩盤浴の定義として「微量放射線と地熱(温熱)の両者で相乗効果が発揮される入浴方法」と定義しております。
この定義を具現化したのが、ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」です。 |
■ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット温癒湯の特徴
●岩盤セラミックの固定は特殊工法で破損したセラミックのみの交換可能
・従来のストーンスパベットは、岩盤浴用セラミックプレートをセメントで固定しております 。 もし、1枚の岩盤浴用セラミックプレートに不具合が生じた場合、セメントを剥ぎ全面やり替える必要がありました。
ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」は、特殊な接着剤を使用しており、1枚のセラミックプレートに不具合が発生した場合は、その不具合が発生したセラミックプレートのみの交換で済みます。 これは非常にメンテナンス性と経済性に優れた特性です。
●トラブル発生時に影響を最小化
・電気を使用したホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベットです。 使用電源は100V/400Wでご家庭用の電源でも稼動いたします。
ボイラーを使用した岩盤浴ショップ様の場合、ボイラー故障で、すべての床が非稼動状態になり、お客様に多大な迷惑を及ぼし、ショップ自体の信用を無くし、リピート客が離れる要因となります。 しかし、ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」は1床単位での回路設計が可能であるため、1床が非稼動の状態になっても、他の床は稼動している状態です。 リスクを分散しトラブルの影響を最小限に抑えることが可能です。
また、ビルの2階以上での岩盤浴ショップ開業にも適しております。
●スタートアップ時間は30分間
・従来の岩盤浴ショップ様は、ボイラーは24時間稼動でした。
しかし、ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」は、営業開始時間の30分前に電源を入れていただければ、営業開始です。 営業終了時には、電源を切って帰宅することができます。 経済性と安全性を両立しております。
●ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」はコンプリート型
・「コンプリート型」とは、「1床のベットが完全に独立している」という意味です。
そのため、ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」の完成品を設置するだけで、稼動いたします。 施工期間の大幅な短縮となり初期コストの低減が見込めます。
また、完全防水であり、漏電などの危険性にも最大の配慮をしております。
●ベットの増設、移動がスムーズ
上記のコンプリート型であるため、多店舗展開をしている岩盤浴ショップ様の場合、
ベットの増設や移動が非常にスムーズです。
売上の上がらない店の床数を減らし、予約で一杯の店舗に増設するなどの経営戦略の実行が容易です。
その前提条件として、ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」の温度コントローラの集線とベット設置スペースの確保が必要です。 |
岩盤浴ショップ経営をお考えの方は、別途お見積を致します。
|
|
|
 |
 |
放射線量測定
0.78μSv
測定器:ガンマースカウト
測定距離:対象より15o |
マイナスイオン測定
21200個/cc
測定器:ITC-201A
測定距離:対象より5mm |
|
■放射線線量計算(年間)-安全性指標-
ホルミシス・ストーンスパ・ベットとして使用の場合
条件:毎日1時間、岩盤浴を楽しむ
0.6205mSv=1.7μSv×1時間×365日
※国際放射線防護委員会/ICRPの基本勧告では、一般人では年間1mSv以内とされています。
1mSv(ミリシーベト)=1000μSv(マイクロシーベト) |
| 岩盤浴ショップ開業を計画されている方は別途お見積をさせて頂きます。 |
| 商品写真 |
ご注文 |
|
|
事業としてお考えの方は4・5・6年のリース契約をご用意いたしております。
|
|
|
| 岩盤浴ショップ開業を計画されている方は別途お見積をさせて頂きます。 |
★会員様登録で会員様価格と最新情報をメールでお届けいたします。★
会員様登録 |
個人での分割でのお支払いは、クレジットカードのリボ払いが選択できます。
|
 |
| 品 名 |
ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒湯」(おんゆゆ) |
| 重 量 |
約80s〜100s |
| サイズ |
840o×2040 o×600 o ※高さは、250 o から600 oまで調節可能です。
岩盤浴ベットの足を切断して調整いたします。 |
| ラジウムプレート |
ラジウムセラミックプレート「温癒湯」 300o× 300o 12枚
ラジウムセラミックプレート「温癒湯」 100o× 100o 52枚
プレート色:ダークグリーン、イエロー、マットイエロー |
| 電源 |
AC100V 400W/1床 |
ヒーター
コントローラー |
各床ごとに付属
温度設定:40℃〜70℃
※複数床の場合、コントローラーの集線工事は別途承ります。 |
| 材質 |
木曾桧、陶土、アルミ、ラジウムセラミック |
| 価格 |
1,575,000円 |
| 保証期間 |
設置日より1年間 |
|
|
| |
 |
・岩盤浴ショップ様
・遠赤外線の岩盤浴ショップを経営されていて、「ラジウム」主体の岩盤浴ショップ
に転換をされたいショップ様。 ホルミシス・ストーンスパ・ラジウムベット「温癒
湯」の導入で、明日から「ラジウム・ストーン・スパ」にリーニューアル。
セラミックタイルのみの入れ替えも出来ます。
ストーン・スパ・ラジウム風呂用ラジウムセラミック「温癒湯」
  |
| 【実際に温癒湯を使用されている岩盤浴ショップ様(ホルミシス・ストーンスパ・ベット温癒湯使用)】 |
・スーパー銭湯/旅館/ホテル様
・「温泉ブーム」と言われておりますが、実情はブームが到来している温泉は限ら
れております。 多くの旅館様、ホテル様は集客が儘ならないのが実情のよう
です。
サイトカインからの提案は、既存設備に岩盤浴浴室の設置です。 ラジウム岩
盤浴施設で他の施設との差別化戦略とされてはいかがでしょうか。
単なる岩盤浴施設では差別化がし難い状況になってきております。
キーワードは、「ラジウム」です。
・整体院/カイロプラティク/エステテックサロン様
・施術台としてお使い頂ければ、岩盤浴をしながらの施術が可能で、岩盤浴との
相乗効果が期待できます。
・同時並行に施術するため、非常に効率的な運用が可能です。
・下記の写真は、上部ドームとミストサウナ器を追加した特別仕様です。 |

【実際に温癒湯を使用されている整体院様(ホルミシス・ストーンスパ・ベット温癒湯使用)】
上部ドームは、「遠赤外線ダイエットサウナRelax」です。 お取り寄せいたします。 |
| |
■参考 基本仕様以外のレイアウト例
■遠赤外線使用既存店をラジウム岩盤浴店に転換させる場合のレイアウト例です。
■必要な線量を確保するには、ラジウムパウダーが必要な場合があります。
■下記レイアウト例4を除いて、ホルミシス・ストーンスパ・ベット「温癒湯」の特徴である岩盤セラミック特殊固定工法は、レイアウト上できません。 セメント施工となります。 |

レイアウト例1 |

レイアウト例2 |

レイアウト例3 |

レイアウト例4 |
30pセラミック 10枚
15pセラミック 1枚 |
30pセラミック 12枚 |
30pセラミック 3枚
15pセラミック 8枚 |
30pセラミック 18枚 |
|
 |
■ラジウム・ラドンの関連サイトのご紹介
●放射線と健康を考える会
http://www.iips.co.jp/rah/
※もっとも判りやすいページです。
●原子力百科事典ATOMICA-原子力図書館げんしろう
http://sta-atm.jst.go.jp/atomica/index.html
※「原子力文献DB NUCLER」をクリックして、「三朝」や
「ラジウム」をキーワードにしてください。
●電力中央研究所
http://criepi.denken.or.jp/jp/research/leaflet/index.html
●放射線影響研究所(RERF)
http://www.rerf.jp/
●放射線医学総合研究所 ホームページ
http://www.nirs.go.jp/index.htm
■放射線泉とラジウム坑道のご紹介
●三朝温泉(鳥取県 日本)
掛け値なしの源泉掛け流しの湯(のはず。 宿ごとに確認が必要)。
日本一のラドン温泉。
しかも、温泉の近くに岡山大学の医療センターがあるので、何があっても安心。
温泉の湯舟から、岡山大学の医療センターまで、車で10分とかかりません。
参考リンク:http://www.town.misasa.tottori.jp/japan/
●池田鉱泉(島根県 日本)
4251マッヘで、日本一のラドン濃度を誇る。 しかし、これは冷泉で温泉でないのが残念なところ。
※「マッヘ」とは、旧式のIM鉱泉計という機器で測ったラドン濃度の単位。
Bqを13.6で割ると、マッヘに変換される。
だたし、IM鉱泉計は、誤差が大きく正確性に欠ける欠点があります。
参考リンク:なし
●増富温泉(北杜市[旧:須玉町] 日本)
主に、関八州からのお客様が多いラドン泉で、西日本や東北・北海道では、あまりご存知ない方のほうが多い。 東京や名古屋からなら3時間ぐらいです。
参考リンク:http://www.sutamatown.jp/tourism/tour-masutomi.htm
●北投温泉(台北市 台湾)
玉川温泉の北投石と同じ石が産出される。 しかし、法的保護がなされていなかったため、現在は、ほとんど北投石はありません。
玉川温泉のキャンセル待ちの間に、台湾に飛んで、この温泉を利用するのも良い考えだと思います
国内ならば、三朝温泉やローソク温泉、やわらぎの湯でもいいかも。
参考リンク:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%8A%95%E6%B8%A9%E6%B3%89
●ラドン ヘルス マイン(モンタナ州 アメリカ合衆国)
ヘルスマインも、坑道を利用したラドン施設で、温泉ではありません。
しかし、世界中の人々が訪れて、盛況です。
こんな放射線が出る施設を、アメリカ政府は取り締まらないのが不思議、アメリカでもホルミシスが市民権を得たと考えるべきでしょうか。
参考リンク:http://www.radonmine.com/index.html(英語)
|
| ■関連商品 |
|
|
 |
|
 |
|
商品一覧 | 会員様登録 | 資料請求 | 特定商取引法表示 | 会社概要
本体はフレームを使用しております。 上記情報はホームページをご覧ぐたさい。 |
| (c)Copyright 2003-2008 Cytokine All rights reserved. |