この喜びの種を、「生活習慣病で、
悩み苦しんでいらっしゃる方
すべてに、分けて差し上げたい。」 
という想いから・・・。

代表取締役 松田 將敬
日本ホリスティック医学協会 会員
日本代替・相補・伝統医療連合会議 会員
 
■はじめにお伝えしたいこと。
 はじめまして、サイトカインの松田 將敬と申します。
 当社設立を決意いたしましたのは、実弟が肺がん(扁平上皮がんW期)の告知を受け、三大療法(手術・化学療法・放射線療法)に疑問を持ち、代替手段として健康食品の研究を始めたことが契機となりました。
 告知後2ヵ月間に、私は、書籍50冊、インターネットに至っては、300時間以上を費やしました。 薬局があれば入り、病院があればロビーで何か情報(病院発行のパンフレット等)がないかウロウロしておりました。 居酒屋でのはしごは何度も経験済ですが、薬局のはしごなど聞いたことがありません。 元来、ノンビリ長男で、「兄貴、ちょっと、しっかりせい。」と弟から叱咤激励される立場だったのですが、この時ばかりは、自分の行動力にびっくりさせられました。 その間に騙され、励まされ、人との出会いに感動しながら、結局、満足のいく健康食品を取り揃えるのに約1ヵ月半掛かりました。
 納得出来る健康食品を探し当てるまでの1ヵ月半の間は、1年にも感じる時の流れです。
 お蔭様で、 弟は告知から3ヵ月後に退院し、現在は元気に復職しております。 元気になって、少し口うるさくはありますが。
 振り返って見ますと、いつの間にか、癌や糖尿病に関する相談を受けるようになり、弟同様に親身になって、問題解決に当たった結果、すべてのケースで喜んでいただける結果となりました。
 この喜びの種を、生活習慣病で、悩み苦しんでいらっしゃる方すべてに、分けて差し上げたい。 という想いから会社を設立いたしました。
 藁をも掴む想いでいる者を騙して、弟も、私にも貴重な時間とお金を無駄にされたことに対する痛恨の思いがあり、二度と同じ思いを誰にも味わって頂きたくない。 また、騙されやすい精神状態になることも体験しました。 あの期間なら、霊験あらたかな壷があれば、買っていたかもしれません。
 想い悩まれている方は、どうぞお気軽にご相談ください。
 よろしくお願い申し上げます。
サイトカイン
■社名の由来
本来「サイトカイン(Cytokine)」とは、免疫系細胞間の情報伝達物質を指します。
「免疫生理活性物質」と訳されます。
弊社社名は、サイトカインである腫瘍壊死因子やインターロイキン12の産出による癌細胞の消失の願いから命名いたしました。
また、免疫細胞間の情報伝達に留まらず、人と人の間で、情報伝達企業でありたいという願いからの命名でもあります。
■シンボルマークの由来シンボルマークは、NK(ナチュラルキラー)細胞が癌細胞を攻撃する直前を図案化したものです。
余談ですが、このあと、NK細胞からパーフォリンというミサイルを癌細胞に発射し、風穴を空け、癌細胞を破壊します。 どうぞ、このイメージをお持ちになりながら、健康食品をお召し上がりください。 
ありがとうございました。
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合う。 お互いの悩みや苦しみを分かち合う。 心理的に支え合う意味があります。
吉本新喜劇ツアー=笑うことにより免疫力が向上します。 どど〜と、くよくよせずに笑いましょ。
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